とれたて新鮮!JA香川県です【組合員の募集について】
今回は、生放送のスタジオまでゲストとして、
JA香川県 総務部 組合員課の横山 大輔さんにお越しいただき、
正組合員と准組合の募集が行われていることについて、
詳しく教えていただきました。
豊かな地域の食や農業を担うため、
地域の農業の主人公としての正会員、
地域の農業を消費や応援で支える准会員の
みなさんの活動がとても大切なことが分かりましたね!
ご興味のある方は、ぜひ、詳しく調べたり、お問い合わせをしてみてください。
保健師さんのお話【ゲスト:香川県子ども家庭課 須藤さん】
今回は香川県子ども家庭課の須藤さんに「子育て」についてお話を伺いました。
香川県でも少子化や核家族化が進んでおり、
令和6年は出生数も過去最低の5059人だったそうです。
そこで、安心して妊娠・出産・子育てができるように助産師さんとの電話相談や
小児科の先生によるミニ講座なども開催されているそうです。
子育てしている皆さんは決してひとりではないので、困ったときは
地域の保健師や支援機関を頼ってください、と話してくださいました。
昆虫さん、いらっしゃ~い☆
【さわやかラジオ 木曜日】
“昆虫博士” 松本先生をスタジオにお迎えしました。
香川県で絶滅危惧種に指定されている
「ヒメミズスマシ」の標本を持ってきてくださいました。
ヒメミズスマシは香川県では直島町のため池にしか生息しないのですが、
近年、ため池にブラックバスが放流されたようで、絶滅しかけているそうです。
保護活動に興味がある方は是非「NPO法人みんなでつくる自然史博物館・香川」
に連絡してみてください。
月刊!きょうのスポットライト【サラダボール】
今回は、サラダボールより、高橋なつみさんに
生放送のスタジオまでお越しいただきました。
今回は、サラダボールの活動内容、高橋さんが
演劇を始めたきっかけなどをお伺いしたのち、
今月末に公演を控える『熱帯樹』について
詳しくお話しいただきました。
ご興味のある方は、ぜひ、詳細を調べてみてくださいね!
さわやかナースステーション
今回は、男性に特有の“前立腺”をテーマにお話しいただきました。
男性の加齢に伴って多くなる前立腺関係の疾患ですが、
若い男性にも、家族やパートナーを持つ女性にも、
ぜひ、知っておいていただきたい内容でしたね!
さらに詳しく知りたい・もっと興味が湧いたという方は
高松赤十字病院で、毎月第3水・木に行われている
ミニ講座にも足を運んでみてはいかがでしょうか。
1月20日(火)
【畠山伶の3Gスペシャル】
今日はスタジオに香川オリーブガイナーズ球団の新社長に就任された澤村 俊輔(さわむら しゅんすけ)さんにお越しいただきました。
澤村さんは 神奈川県横浜市出身の36歳。香川に来られる前は、地元の鎌倉学園中学校で13年間教員をされていたそうです。なぜ教員を辞められて香川に!!と思われますが、香川に来られたのもベースは「教育」を考えるという基盤があっての事で、ご家族みんなで香川に引っ越されたそうです。
新しいチームに対する思いをお伺いしました。
1月19日(月)
【フォルツァカマタマーレ】
今年初出演の三宅修平さんです。
年明けからのカマタマーレの活動のご報告をしていただきましたよ(#^.^#)
2月~6月は近県チームとの試合が予定されているそうです。応援に駆け付けるのも行きやすいですね(#^.^#)
今年一年よろしくお願いいたします!
今日のスパイス【交通安全の取り組みについて】
今回も、先週に引き続いて、香川県 危機管理総局
くらし安全安心課 交通安全推進グループから
鴨居 隆さんに生放送のスタジオまでお越しいただきました。
香川県内での交通死亡事故は
まだまだ後を絶たない状況です。
一人ひとりの行動や認識を改めて考える機会をつくることで、
“交通ルールを守るヒーロー”に近づくことができるかもしれません。
香川の安全なあしたのために、
みんなで、交通ルールやマナーを守って、一緒に行動しましょう!
とれたて新鮮JA香川県です!〈2026年1月16日〉
今回は、ラジオカーの中継ではなく、
生放送のスタジオにゲストのお二方にお越しいただきました。
今日、お話しいただきましたのは、
JAグループのファミリーマガジン、雑誌『家の光』についてです。
1925年に創刊された雑誌で、料理や手芸、運動、生活習慣など
さまざまな内容の記事が掲載されており、多くのみなさんに
親しまれ、楽しまれているとのことでした。
また、色んな付録が付いていたり、
お得な年間予約購読などもあるそうです。
ぜひ、気になる方は詳細を調べてみてくださいね!
さわやか寄席〈2026年1月14日〉
今回、生放送のスタジオまでお越しいただいたのは
・酔亭 藪太郎(すいてい やぶたろう)さん
・華ゆう(はなゆう)さん の、お二方です。
アマチュア落語の世界でも、プロの落語家さんたちと同様に
演者さんによって出囃子を決めていたり、噺の途中に
三味線の音色を使うような演目もあるそうです。
スタジオの中から生演奏でお届けいただいた
三味線の音色はどんな風にお聴きいただけましたでしょうか。
コーナーの最後には、これから予定されている公演情報について
たくさんお知らせいただきましたね。
ぜひ、気になる公演に足を運んでみてください!


















