profileプロフィール
| 趣味 |
地図帳で空想旅行 Jリーグ観戦(学生時代、VARの整備に携わるアルバイトをしていました) サウナ開拓 御朱印巡り(高校時代、こんぴらさんの『笑顔元気くん』の御朱印帳からスタートしました!) |
|---|---|
| 特技 |
どこでもミュージカル 居酒屋で一発で店員さんを呼ぶこと |
| 尊敬する人 |
両親 松岡修造さん SUPER BEAVER |
| 好きな言葉 |
当たり前に擬態した、幸せを抱きしめていよう 大盛り無料 |
| 出身校 | 早稲田大学 文化構想学部 |
| 自己PR |
まだ見ぬ新たな土地に足を運ぶことが大好きで、これまで43都道府県を踏破してきました。 仕事でもプライベートでも、香川・岡山を日々駆け回っています。穏やかに晴れ渡る瀬戸内海、生活に根付いた讃岐うどん、マリンライナーの車窓から見える真っ赤な夕日...。沢山の魅力に触れて、すっかりこの地域の虜になりました。 “令和版・伊能忠敬”、早く一人前になれる様に、これからも好奇心の地図をグングンと広げ続けます! |
担当番組
questionsます!ます!質問
QUESTION1アナウンサーを目指したきっかけは?
福岡に住んでいた小学6年生の時、『第1回福岡市いじめゼロサミット』という学生会議の代表を務めました。活動の際にアナウンサーの方が密着取材をして下さり、夕方のニュースで10分程放送していただきました。その取材中、「将司くんの頑張りは、私が大切に届けるね」というひと言を貰い、頑張る人に全力で向き合うアナウンサーってカッコいい、、!と、気づけば憧れの職業になっていました。
また大学時代に英語演劇の活動に熱中した期間を通して、“表現する”ことの楽しさを知り、一度本気で目指してみようと一念発起し、今に至ります。
QUESTION2アナウンサーの仕事をしていなければ、どのような仕事につきたかったですか?
幼稚園の卒園アルバムを見返したら『パイロット』と書いてありました。
ワクワクを追い求めて明日も飛び回る、そんな仕事に就きたいと考えていたように思います。
QUESTION3一番思い出に残った仕事、印象に残った仕事は?
◇極寒のクリスマスイヴ、香川県内50キロ歩いて横断
ラジオ特別番組『RNCラジオ・チャリティ・ミュージックソン』内の企画“50kmチャリティウォーク”に挑戦。
サンタクロースの帽子をかぶり、募金へのご協力を呼びかけながら、香川県内を西から東へ一日かけて歩きました。
道中で多くのリスナーさんが声をかけてくださいました。「仕事の相棒として、いつも欠かさず聴いてるよ」「ラジオがないと一日が始まらないんや」
いただいた言葉のひとつひとつがパワーに変わり、背中を押してもらえた気がしました。
最後はなんとか無事に完歩!ゴールテープを切った瞬間の景色は今も鮮明に覚えています。
◇入社1年目の高校サッカー選手権全国大会
創部40年目で初の全国大会出場を決めた寒川高校サッカー部。そのチームに帯同して東京へ行き、全国大会1回戦のベンチリポートを担当しました。
監督、選手たち、家族やOB、地域の方々など...。活躍のそばには沢山の想いがあることを、取材を通して実感しました。
また、全国各地から集まったアナウンサー・ディレクターの皆さんの仕事に対する情熱を間近で感じて、多くの刺激と学びを得ました。