忘れもしない2010年4月某日。初めて電波に声を乗せるいわゆる「初鳴き」。 定時のラジオニュースで原稿を持つ手が震えていました。 なんとか初鳴きを終えスタジオを出ると目の前で電話が鳴り・・・「新人さん、とってもよかったですよ」とリスナーさんから。 安堵感とリスナーさんの優しさが嬉しくて会社という事も忘れて、わんわん泣いちゃいました。