今回は高松市出身のピアノデュオ・デュエットゥの
木内佳苗さんと大嶋有加里さんを紹介しました。
現在、「日本全国作曲プロジェクト〜音の宅配便〜」と題し、
コンサートで訪れた土地をイメージしたご当地曲を作曲し、
プレゼントするという活動を行っている二人。
これまでに沖縄県名護市、長崎県佐世保市、新潟県新潟市、
青森県青森市、北海道函館市などその数は20を超えます。
そしてついに二人の地元、高松市の曲が完成。
発表の場は、大嶋さんの母校、鬼無小学校。
「高松を元気にする」をコンセプトに作曲した曲は果たしてどんな曲なのか?
作曲活動を通じ、町を元気にしたいと願う二人の取り組みを伝えました。
---デュエットゥの 明日へのコトバ---
想像力 ・ 練習は私を裏切らない