今回は讃岐うどんの可能性を追求し続ける寿美屋代表の檜木 博さんを紹介しました。
「にんにくうどん」、「ダイコンうどん」、「トンカツうどん」など
香川県産小麦「さぬきの夢2000」を使って様々なメニューを生み出す檜木 博さん。
昨年、フォークとナイフを使って食べるユニークうどんを開発した。
炒めたほうれん草、豚肉をクレープ状のうどん生地で包み、
トマトソースと和風だしでいただくこのメニューは、新たな食感が人気を呼んでいる。
讃岐うどんを作って37年、新しいメニューを生み出し続けることが
讃岐うどんファン層の拡大に繋がると信じる檜木さんの思い、そして夢に迫りました。
---檜木さんの 明日へのコトバ---
ゆっくりと辛抱強く