ギリェルモ・ペレス・ビリャルタ
岸辺の壁,1993
1.00×0.70m
カルトン:油彩





油絵の小品《岸辺の壁》は、ありえない、シュルレアリスム的ともいえる風景を描いています。ペレス・ビリャルタは、建築を第二の職業をしているのですが、この絵では、はっきりした機能も意味もない建築要素が、海か川に置かれています。





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岸辺の壁